愛知県刈谷市にて雨漏り修理〈谷板金からの雨漏り事例〉
施行前の様子 こちらが施工前の様子です。 瓦屋
突然の雨漏りに不安を感じたら、すぐにご相談ください。
雨漏り救急隊は、安城市を中心に累計5,000件以上の雨漏り修理実績を持つ、地域密着型の専門業者です。「どこから水が入っているのかわからない」「他社で直したはずなのに再発した」など、複雑なケースにも対応できるよう、雨漏り診断士の資格を持つ職人がドローン調査・散水試験を駆使して原因を徹底特定。無駄な工事を省き、必要な修理だけを行うことで、コストも安心・再発も防止します。施工はすべて自社対応。職人直営だからこそ、スピード・品質・価格のバランスが取れた、納得の修理を実現しています。さらに、火災保険の活用や足場代無料キャンペーンなど、費用面でもサポート体制を整えています。即対応・誠実施工・丁寧なアフター点検を徹底対応しています。
雨漏りは放置厳禁。早めの修理が住まいを守るカギです。
「少しのシミだから大丈夫」「雨の日だけだから気にしていない」、そんな油断が、住まいの寿命を縮める原因になることも。雨漏りは、目に見える症状が出る頃にはすでに内部の構造材や断熱材が傷んでいる可能性が高く、放置するとカビの発生や木材の腐食、さらには電気系統への影響や漏電の危険性も出てきます。また、雨漏りが進行すると修理範囲が広がり、工事費用も高額になりがち。早期に原因を特定し、必要な箇所だけを補修することで、コストを抑えながら再発も防止できます。雨漏り救急隊では、ドローン調査や散水試験を活用して原因を徹底的に特定し、無駄のない修理をご提案。「ちょっと気になる」段階でのご相談が、住まいとご家族の安心を守る第一歩です。

天井や壁に茶色いシミや変色が見られる場合、雨水が内部に侵入している可能性があります。放置するとカビや腐食の原因になるため、早めの点検が必要です。

雨の日に天井から水滴が落ちてくる場合は、雨漏りがかなり進行しているサイン。建材の劣化や断熱材の腐食にもつながるため、すぐにご相談ください。

外壁の塗装が剥がれていたり、窓枠まわりに黒ずみがある場合は、雨水の侵入による劣化が進んでいる可能性があります。見た目以上に内部が傷んでいるケースも。

壁紙(クロス)が剥がれてきたり、床材が浮いてきた場合は、内部に湿気が溜まっている可能性があります。雨漏りによる水分が建材に染み込み、見た目以上に深刻なダメージを与えています。

室内にカビ臭が漂ったり、ジメジメとした湿気が続く場合は、雨漏りによる内部結露が原因かもしれません。放置すると健康被害やシックハウス症候群のリスクもあるため危険なサインです。

雨の日に照明がチラついたり、ブレーカーが落ちるなどの症状がある場合は、雨水が電気配線に影響している可能性があります。非常に危険な状態のため、すぐに点検・修理が必要です。
雨漏り修理には原因に応じた適切な施工が不可欠です。以下に代表的な修理方法を6つ、わかりやすくご紹介します。
なお、これらの修理方法は、雨漏りの原因や建物の構造によって最適なものが異なります。
雨漏り救急隊では、ドローン調査や散水試験で原因を特定したうえで、必要な施工だけをご提案しています。
瓦屋根の漆喰は、経年劣化によって剥がれやすくなります。剥がれた漆喰から雨水が侵入すると、屋根土の流出や下地の腐食につながるため、早めの補修が重要です。古い漆喰を撤去し、新しい漆喰を丁寧に塗り直すことで、雨水の侵入を防ぎます。
スレート屋根や金属屋根の棟部分に使われる板金は、強風や経年で釘が緩み、雨水が入り込む原因になります。
古い棟板金と下地の貫板を撤去し、新しい部材に交換することで、屋根の接合部からの雨漏りを防止します。
瓦の割れやスレートの欠けなど、屋根材の破損が原因の雨漏りには、部分交換が有効です。破損した屋根材を取り除き、新しいものに差し替えることで、雨水の侵入を防ぎます。スレートの場合は切り取りと接合、瓦は再利用可能な場合もあります。
外壁や窓まわりの目地に使われているコーキング材が劣化すると、隙間から雨水が侵入します。
古いコーキングを撤去し、新しい防水性の高いシーリング材を打ち直すことで、外壁からの雨漏りを防止します。
屋根の谷部分に設置された谷樋は、雨水を集めて排水する重要な部材です。錆びや穴あきがあると、雨水が屋根内部に流れ込むため、谷樋の交換が必要です。ステンレスやガルバリウム鋼板など、耐久性の高い素材で施工します。
屋根材の下に敷かれているルーフィングが劣化すると、雨水が直接室内に浸入します。屋根材を一部撤去し、新しい防水シートを張り替えることで、根本的な雨漏り対策が可能です。特に築年数が経過した住宅では、ルーフィングの状態確認が重要です。
雨漏り救急隊は、雨漏り修理をはじめとしてこれまでの施工実績は500件以上!
実力があるからこそ、多くのお客様にご依頼頂いております。
施行前の様子 こちらが施工前の様子です。 瓦屋
施行の様子 こちらが施工中(写真左)と施工後(写真右)の様子
施行の様子 ①棟瓦の撤去 棟瓦を撤去し、土がむき出しになって
ご依頼のきっかけ 施工前 頂上部の棟瓦の漆喰を塗りなおすため
突然の雨漏りや他社で直せなかった雨漏りでも雨漏り救急隊へお任せください!
雨漏り修理などの工事の流れをご紹介します。
「雨漏りかも?」と思ったら、まずはお気軽にご連絡ください。お電話・メール・LINEなどで、症状やご不安な点をお伺いします。無理な営業は一切ありませんので、安心してご相談いただけます。
雨漏り診断士の資格を持つ職人が、現地に伺って調査を行います。ドローン調査や散水試験を活用し、目視ではわからない箇所まで徹底的にチェック。
原因を正確に特定することで、無駄な工事を防ぎます。
調査結果をもとに、最適な修理方法とお見積もりをご提案。必要な工事だけを明確に提示し、追加費用が発生しないよう徹底しています。火災保険の活用や足場代無料キャンペーンなどもご案内可能です。
内容にご納得いただけた場合のみ、ご契約へと進みます。施工日はお客様のご都合に合わせて調整し、近隣へのご挨拶も事前に実施します。
施工完了後は、写真付きで修理箇所をご報告。
さらに、年1回の定期点検や漆喰5年・塗装10年の保証制度で、長期的な安心もサポートします。
雨漏り救急隊は安城市を拠点に愛知県内内全域全域対応!地域密着サービスで迅速に対応します!
※上記に掲載されていない市町村でもまずはお問合せください。